2006年01月19日

箏曲の歴史とその魅力

箏曲の歴史とその魅力

箏演者 大月 宗明

 伝統は時代と共に変化するもの。
報酬的結合から同志的結合の時代へ
物・知識を売る時代から哲学を売る時代への移行
芸術は宗教の母である・・・・・・・(出口王仁三郎)
芸は「虚」と「実」の皮膜のうちに在り・・(近松門左衛門)
 人類の良心・・・・(友常貴仁)。  
日本伝統文化の真髄は、「虚」と悟り・・・(虚と実について) 
客観的自己分析の重要性
これで「虚」を支援する・・・・・(大月宗明) 

逆思考の勧め。
豊かさの三基準。・・・・・・(ブルデュウ)。
イベント成功の為の三原則。


■岡山の文化交流
■21世紀は「哲学」を売る時代・・・「虚」と「実」
■宗教と芸術
■見えない色、聞こえない音、・・・と「道」
■音名「イロハニホヘト」と「宇為」
■若さを保つコツは「カキクケコ」
■生き甲斐について
■考え方について
■音階・楽器と音響学
■逆発想の重要性
■国際交流のこと
■教育とは
■数字と東洋の伝統的概念
■これで「虚」を支援する・・・・
posted by 大月宗明 at 10:31 | 箏曲の歴史とその魅力